区民ギャラリー
過去の展覧会・ワークショップ
 

開館 に先立つ1985年の「プレビュー」から、開催年度順に記載しています
名称・開催期間・備考の順に記載、上にいくほど新しい展覧会・事業になっています
「WS」はワークショップ、「展示+WS」はひとつのテーマによる展示とWSの複合体
「区民ギャラリー」は館主催(共催含む)のギャラリー開催、を示します

2008(平成20)年度

祝祭の衣裳展〜ロココ時代のフランス宮廷を中心に 2009/2/11-3/29
ワークショップ・建築教室  皮膜とコミュニケーション 2009/2-3 WS
めぐろの子どもたち展 2009/1/17-2/1
石内都展 ひろしま/ヨコスカ 2008/11/15-2009/1/11
丸山直文展−後ろの正面 2008/9/27-11/9
「画材と素材の引き出し博物館」&ワークショップ20年のドキュメント展 2008/7/1-8/31
コレクション展 作品と作品の間に・・・4つの変奏 2008/4/17-6/8

2007(平成19)年度
山本武夫展 〜 美人画と舞台美術 2008/2/9-4/6
美女の図、美男の図〜藤田嗣治、高野三三男から 現代作家まで 2008/2/9-4/6
特別企画ワークショップ 「色の博物誌シリーズ−絵を見るために」 2008/2-4 WS
めぐろの子どもたち展 2008/1/19-2/3
目黒の新進作家−七人の作家、7つの表現
2007/12/4-2008/1/13
目黒競馬場開設100周年記念
「馬と近代美術」展
2007/10/11-11/25
線の迷宮<ラビリンス>II−鉛筆と黒鉛の旋律
2007/7/7-9/9
原マスミ大全集!
2007/4/21-6/24
2006(平成18)年度

チェコ絵本とアニメーションの世界 2007/2/10-4/8
めぐろの子どもたち展 2007/1/13-1/29
素描(デッサン)する人々 -或る日の洋畫研究所 2006/10/14-12/3
ワークショップ 「古典技法への旅」- 決定版「ラピスラズリからウルトラマリンブルーをつくる」 2006/7-8 WS
ワークショップ ミクロの探検隊 2006/6-9 WS
「山名文夫と熊田精華」展 〜絵と言葉のセンチメンタル〜 2006/6/24-9/3
「熊田千佳慕」展 〜花、虫、スローライフの輝き〜 2006/6/24-9/3
「素顔の伊東深水」展 〜Y氏コレクションから〜 2006/4/8-6/4

2005(平成17)年度

村田朋泰展 俺の路・東京モンタージュ 2006/2/11-3/31
めぐろの子どもたち展 2006/1/14-29
チャールズ&レイ・イームズ 〜創造の遺産〜 2005/10/8-12/11
夏のワークショップ 2005 美術館を楽しもう! 2005/7-8 WS
アート・オブ・スター・ウォーズ −エピソード3展 2005/7/8-9/4
目黒区美術館コレクション展 2005/5/28-6/26
目黒不動尊の近代美術 書家・豊道春海と彫刻家・後藤良 〜伝統と近代の相克〜 2005/4/23-5/22

2004(平成16)年度

完全保存版 テンペラ画を描く 道具づくりからシエナ派の彩色まで 2005/3〜6 WS
所蔵作品展XVIII「川村清雄」を知っていますか? 初公開・加島コレクション展 2005/2/16-4/10
めぐろの子どもたち展 2005/1/22-2/6
目黒区の美術-2004(MEGURO ART ANNUAL 2004) 2004/12/11-2005/1/16
日本近代洋画への道―山岡コレクションを中心に― 2004/10/9-12/5
色の博物誌・黄―地の力&空(くう)の光 2004/7/17-9/8 展示+ WS
小林孝亘展-終わらない夏 2004/4/24-6/20

2003(平成15)年度

建築教室III 2004/2/11-4/11 WS
建築家・村野藤吾のディテール<旧千代田生命本社ビル(現目黒区総合庁舎)>写真/図面 展 2004/2/11-4/11
所蔵作品展XVII でぃてーるノ誘惑 2004/2/11-4/11
めぐろの子どもたち展 2004/1/17-2/1
目黒区の美術・書−2003 2003/12/6-2004/1/11
絵と言葉II 画家たちへの讃歌:1930〜60年代のパリ 2003/10/8-11/30
絵画と色−古典技法をめぐる旅− 2003/7/19-9/7 WS
聖母子と子どもたち展 2003/7/19-9/7
立方体の7つの窓−ペア・クラーセンの世界 2003/5/7-18
第40回記念朝日陶芸展 2003/4/19-6/15

2002(平成14)年度

からだのWSII「いまここに在る、身体」 2003/2/22-4/6 WS
所蔵作品展XVI からだと出会うとき 2003/2/22-4/6
めぐろの子どもたち展 2003/1/18-2/2
目黒区の美術・書−2002 2002/11/23-2003/1/11
日比野克彦展−ある時代の資料としての作品たち 2002/9/28-11/15
線の迷宮<ラビリンス>−細密版画の魅力展 2002/7/6-9/6 展示+ WS
染・清流展(第12回) 2002/5/18-6/23 清流会との共催
朝日陶芸展(第39回) 2002/4/6-5/12

2001(平成13)年度
楽しい建築教室2 2002/2/9-3/24 WS
昼下りの所蔵作品展 2002/2/9-3/24
めぐろの子どもたち展 2002/1/12-1/27
目黒区の美術・書−2001 2001/12/2-12/24
A Shriek from an Invisible Box-見えない箱からの鋭い叫び− 2001/10/10-11/25
色の博物誌・緑−豊潤な影 2001/8/4-9/19 展示+WS
昭和シェル石油現代美術賞展 2001/7/3-7/22 区民ギャラリー
朝日陶芸展(第38回) 2001/6/20-7/22
新匠工芸展 2001/5/10-5/20 区民ギャラリー
荻須高徳展(生誕100年記念) 2001/4/18-6/13
2000(平成12)年度
  絵面観測方えをかくやりかた、えをみるてだて 2001/3/3-4/8
フレームのある劇場−3つのピープ・ショウ 2001/3/3-4/8 WS
目黒アート・アニュアル2000−14作家の個展 2001/2/3-2/25
めぐろの子どもたち展 2001/1/13-1/28
青木野枝展−軽やかな、鉄の森 2000/11/23-12/27
染・清流展(第10回) 2000/10/9-11/15 清流会との共催 「阿波藍染展」同時開催
粟辻博展 色彩と空間のテキスタイル 2000/8/2-9/20
昭和シェル石油現代美術賞展(第5回) 2000/8/1-8/20 区民ギャラリー
「DEJIMA2000」日欄交流400周年記念現代絵画 2000/6/6-6/18 区民ギャラリー
陶の標−山田光展 2000/6/10-7/23
朝日陶芸展(第37回) 2000/4/22-5/28
1999(平成11)年度
アーティストの絵手紙展-藤田嗣治から現代作家まで 2000/3/11-4/16
土からの発見・紙からの発見 2000/3/11-4/16 WS
目黒区の美術・書-1999 2000/2/12-3/5
帰山窯の100年 1999/11/27-12/26 めぐろの子どもたち展 2000/1/15-1/30
染・清流展(第9回) 1999/10/9-11/14 清流会との共催
台湾日本現代版画交流展 今日の声・アジアの熱き思い 1999/8/31-9/12 区民ギャラリー
色と形のカレイドスコープ 1999/7/31-9/19 展示+WS(手と目の冒険広場)
昭和シェル石油現代美術賞展(第4回) 1999/6/30-7/18 区民ギャラリー
朝日陶芸展 (第36回) 1999/6/12-7/18
京友禅 きのう・きょう・あした展 1999/4/17-6/6
1998(平成10)年度
チャールズ&レイ・イームズ 映像の世界II 1999/3/20-4/11 WS
目黒流美術の楽しみ方 1999/3/13-4/11
目黒区の美術・書-1998 1999/2/13-2/21
めぐろの子どもたち展 1999/1/16-1/31
山名文夫展 永遠の女性像・よそおいの美学 1998/12/1-1999/1/10
日韓現代美術展−自己と他者の間 1998/10/15-11/23
色の博物誌・白と黒ー静かな光の余韻 1998/8/1-9/15 展示+WS
ファルーク・ホスニ展 アレキサンドリアの記憶 1998/9/22-10/4
昭和シェル石油現代美術賞展(第3回) 1998/7/8-7/26 区民ギャラリー
染めの詩−三浦景生展 1998/6/13-7/12
染・清流展(第8回) 1998/5/2-6/7 清流会との共催
朝日陶芸展(第35回記念) 1998/4/11-4/26
1997(平成9)年度
イームズをめぐるワークショップII 1998/3/7-4/5 WS
知られざる刷り師・女屋勘左衛門と日本のパントゥル・グラヴールたち 1998/3/7-4/5
目黒区の美術・書-1997 1998/2/7-2/15
めぐろの子どもたち展 1998/1/17-2/1
韓国伝承工芸名品展 1997/12/3-12/21 区民ギャラリー
開館10周年記念展高野三三男 アール・デコのパリ,モダン東京 1997/11/8-1998/1/11
染・清流展(第7回) 1997/10/10-10/26 清流会との共催
夏休み・旅のワークショップ'97 1997/7/25-9/15 WS
旅へのあこがれ−画家たちのグランドツアー 1997/7/25-9/15
朝日陶芸展 (第34回) 1997/6/15-7/13
気まぐれ美術館洲之内徹と日本の近代美術展 1997/4/12-6/1
1996(平成)8年度
チャールズ&レイ・イームズ 映像の世界1 1997/3/8-4/6 WS
所蔵作品展] 「東京パック」とその時代 1997/3/8-4/6
目黒区の美術・書-1996 1997/2/8-3/2
めぐろの子どもたち展 1997/1/18-2/2
デザイン21展 1996/10/25-11/10 区民ギャラリー
テキスタイルの冒険現代オランダの4人のアーティスト 1996/10/12-12/15」
心を癒す植物-アート・ボタニカル・ガーデン(手と目の冒険広場) 1996/8/3-9/16
1953年ライト・アップ展−新しい戦後美術像が見えてきた 1996/6/8-7/21
日本の染織・テキスタイル展 1996/4/20-5/26
1995(平成7)年度
からだのワークショップ1 からだと話そう! 1996/3/9-4/7 WS
所蔵作品展\描かれたからだ 1996/3/9-4/7
目黒区の美術・書-1995 1996/2/10−3/3
めぐろの子どもたち展 1996/1/20-2/4
里見勝蔵展(生誕百年記念) 1995/11/18-1996/1/15
画材と素材の引き出し博物館(小企画展) 1995/10/6-11/10
エコール・ド・ニース1950-1995展 1995/10/6-11/10
和の技・洋の心ー多色摺木版による海外現代版画 1995/8/5-9/17
積むかたち組むかたちUパズル・パズル・アート 1995/8/5-9/17 展示+WS(手と目の冒険広場)
土門拳展(古寺巡礼) 1995/6/21-7/23
戦後文化の軌跡1945-1995 1995/4/19-6/4
1994(平成6)年度
サウンドワークショップI・音がみえるとき  1995/3/11−4/9 WS
古茂田守介の全貌展−蘇った「消失」作品群を中心に 1995/3/11−4/9
目黒区の美術・書-1994 1995/2/11−3/5
めぐろの子どもたち展 1995/1/21−2/5
所蔵作品展Part1野村昭嘉展 化石化された<太古・20世紀・未来> 1994/12/10−1995/1/16
所蔵作品展Part2戦後児童画の一断面-多古子どもアトリエと読売アンデパンダン展 1994/12/10−1995/1/16
所蔵作品展Part3戦後美術篇 1994/12/10−1995/1/16
ガラス・アートの探求と創造 シルヴァに集うアーティストたち 1994/10/22−11/27
色の博物誌・赤−神秘の謎解き 1994/8/6−9/18 展示+WS
伊原宇三郎展 1994/6/4−7/10
レオナール・フジタ(所蔵) 1994/4/20−5/29
フランク・シャーマンと戦後の日本人画家・文化人たち 1994/4/20−5/29
パリの日本人画家 1920年代を中心に 1994/4/20−5/29
1993(平成5)年度
繊維と触覚 1994/3/12−4/10 WS
めぐろの美術史展 −洋画・版画之巻− 1994/3/12−4/10
目黒区の美術・書-1993 1994/2/11−3/6
めぐろの子どもたち展 1994/1/22−2/6
ニュー目黒名<画>展  1993/12/11−1994/1/16 川俣正・野又穫・安田奈緒子・牛島達治・前田哲明・上野茂都
ラクリエール版画工房・巨匠たちとの60年展ピカソ、シャガール・・・デュビュッフェ、フォートリエ 1993/10/16−11/28
所蔵作品展Part1飯田善國展−画家としてのプロフィール 1993/7/10−8/1
所蔵作品展Part2<1989−1993・新収蔵作品>展 1993/7/10−8/1
イメージの扉−絵本&引き出し博物館 1993/8/7−9/19 展示+WS(手と目の冒険広場)
武内鶴之助展−パステルのモノローグ 1993/5/29−7/4
フランス花嫁衣装展-18世紀からアールデコの美学と女性学 1993/4/10−5/23
1992(平成4)年度
いにしえの詩・モダンのかたち土の詩人−安原喜明展 1993/3/6−4/4
土と木の言葉 1993/3/6−4/4 WS
目黒区の美術・書-1992 1993/2/13−28
所蔵作品展Part1 美術が2倍半位わかりそう逆入門展 1992/12/18−1993/1/17
所蔵作品展Part2 孤高の画家−パリに死す・住川忠夫展 1992/12/18-1993/1/17
ロシアのこころ・イコン展 1992/10/17−12/6 開館5周年記念
色の博物誌・青−永遠なる魅力 1992/8/1-9/15展示+WS(手と目の冒険広場)
澤部清五郎展−絵筆のゆくえ、インテリアへの道− 1992/5/23−6/28
シャガール ひびきあう色彩の詩展 1992/4/11−5/17
1991(平成3)年度
石川光陽 激動の昭和−東京大空襲の全記録展 1992/3/7−4/5
写真との出会い 1992/3/7−4/5 WS
目黒区の美術・書作−1991 1992/2/9−3/1
めぐろの子どもたち展 平成3年度連合展覧会 1992/1/18−2/2
ドイツ表現主義ブリュッケ展 1991/10/19−12/8
水のアラベスク 1991/9/7−10/4 展示+WS(手と目の冒険広場)
美術史探索学・終刊号「荒井龍男展−叙情的抽象の造形」展 1991/9/17−10/4
山崎亮志のランボルギーニ・ソニア“カーボーグ”デザインストーリーとカロッツェリアのすべて展 1991/7/27−9/1
目黒名<画>座 1991/6/8−7/14 磯辺行久・靉嘔・堀浩哉・パンリアル・諏訪直樹
写真のエコール・ド・パリ展 1991/4/13−5/26
1990(平成2)年度
ピカソが「ピカソ」になった日−珠玉のカーンワイラー・コレクション展 1990/4/21−5/27
前田常作展 曼荼羅への旅 1990/6/9−7/22
PAPIER紙物語−美しく繊細な造形 1990/7/28−8/26 展示+WS
所蔵作品展4 真昼の昭和 1945−1970 1990/9/1−24
自然を愛する芸術家たち 1990/10/27−12/24 目黒区緑化都市宣言記念展
目黒区立幼少中連合展覧会(平成2年度) 1991/1/19−2/3
目黒区の美術・書作−1990 1991/2/10−28
鐘声無辺−香取正彦展 1991/3/9−4/7
銅・版・画 (手と目の冒険広場) 1991/3/9−4/7 WS
アクリラート展 区民ギャラリー ホルベインとの共催
1989(平成元)年
古茂田守介展 没後30年−ぬくもりと存在感 1990/3/14−4/15
目黒区の美術・書作−1989 1990/2/14−3/4
目黒区立幼小中連合展覧会(平成元年度) 1990/1/23−2/7
顔とからだのデコレーション 1989/12/15−1990/1/15 WS
所蔵作品展III人物画との出会い 1989/12/15−1990/1/15 関連企画「清原啓子−銅版画の神話」
美術史探索学-開館2周年記念号/パスキンとエコール・ド・パリを中心に-郷愁のパリ1920年代=展 1989/11/2-12/10
「住んでみたいところ+行ってみたいところ」記憶の中のユートピア 1989/8/12−9/17 展示+WS(手と目の冒険広場)
今井俊満展 東方の光 1989/6/3−8/3
岡田謙三展 1989/4/7−5/14
1988(昭和63)年度
須山計一展(風刺のこころ・写実のまなざし) 1989/3/7−4/2
木−型と板(手と目の冒険広場) 1989/3/7-4/2 WS
'88目黒の美術家展 1989/2/11-2/26
目黒区立幼小中連合展覧会(昭和63年度) 1989/1/21-2/5
レオナール・フジタ 絵と言葉展 1988/11/19−1/16
日本の伝統パッケージ展 1988/10/9-11/6
所蔵作品展II住所について 1988/9/1-9/25
素材との触れあい−金属(手と目の冒険広場) 1988/9/1-9/25 WS
高島野十郎−美術史探索学・号外展 1988/7/28−8/28
インド現代美術展 1988/6/11-7/17
つながれた形の間に−飯田善國展 1988/5/10−6/5
積むかたち+組むかたち(遊びの広場) 1988/4/2-5/5 WS
ドイツ70年代グラフィック展 1988/4/2-5/5
1987(昭和62)年度
目黒区の画家展 1988/3/5−3/29
美術史探索学入門 「美術館が掘り起こした作家達」展 1988/2/27-3/27
目黒区の書道家展 1988/2/13-2/18
目黒区立小中連合展覧会 1988/1/23-2/7
所蔵作品展I 意味のたし算 1988/1/23-2/21
素材との触れあい−木(手と目の冒険広場) 1988/1/23-2/21 WS
スイス現代美術家滞日90日展(開館記念展) 1987/11/15−1988/1/17
1986(昭和61)年度
森の中の不思議な動物園 1986/9/13-9/15 WS
プレビュー・目黒区美術館2 1986/9/9-9/15
1985(昭和60)年度
  プレビュー・目黒区美術館 1985/11/12-11/17
 
美術講座
1993(平成5)年度
第1回「私流 美術との親しみ方」
1993/10/17 池田満寿夫 「20世紀美術が好きだ!!」
1993/10/30 篠田達美 「静物画と現代美術」
1993/10/31 赤瀬川源平 「<泰西名画>の正直な見方」
1993/11/13 福富太郎 「好きな絵を蒐める」
1993/11/14 河村錠一郎 「私とラファエル前派」
1994(平成6)年度
第2回「私流 美術との親しみ方」
1995/3/11 歌田眞介 「修復の現場から−高橋由一と佐伯祐三をめぐって
1995/3/18 司 修 「アトリエのメタモルフォーゼ−文学から学んだ絵画の方法」
1995/3/19 千足伸行 「もうひとつのアトリエ−画家と美術館」
1995/3/25 大川栄二 「美術館の窓から−人間的画家を求めて」
1995(平成7)年度
part1
1995/12/2 三浦景生+河田孝郎 「日本の染における色」
1995/12/9 山口通恵 「太陽で染める」
part2 里見勝蔵をめぐる三つのレクチャー
1996/1/13 島田康寛 「里見勝蔵の位置」
1996/1/14 朝日晃 「里見勝蔵と佐伯祐三」
1996/1/15 久保文 「里見勝蔵というひと」
1996(平成8)年度
西村陽平の「"モノを創る・モノを視る"喜び」
1997/2/22 「"焼く"−変容と解体」
1997/2/23 「手で視るこどもたち−盲学校での造形教育」
1997/3/2 「障害者と美術館−日本とアメリカ」
1997(平成9)年度
高野三三男展展示室講話
1997/11/9 大熊敏之 「伝統とモダニズム−1920〜40年代の東京・パリ」
1997/11/10 古屋健三 「高野三三男の世界 フランス文学と都市パリの誘惑」
1998(平成10)年度

1.(色の博物誌・白と黒関連)
1998/8/8 中川晴雄 「「白」の来た道・シルクロードの土を巡る旅−蛎殻から作る日本の白「胡粉」」
2.(日韓現代美術展関連)
1998/10/15 金英順 基調講演「韓国の近現代美術における近代と反近代との相反」
1998/10/15 千葉成夫 金英順 シンポジウム1「日韓現代美術展−自己と他者の間−」
1998/10/18 中西夏之・中ザワヒデキ・小沢剛ほか 「日韓ハプニング今昔」

1999(平成11)年度
「自作を語る」作家たち
1999/10/10 関島寿子 「自作を語る−編む造形−」
1999/10/17 上野真知子 「自作を語る」
1999/10/23 伊砂利彦 「自作を語る」
1999/10/24 麻田脩二 「自作を語る−染色作家を志した頃から」
1999/10/31 八幡はるみ 「自作を語る−創作ノート」
1999/11/3  鈴木治 「走泥社50年と戦後京都の前衛的工芸運動回顧」
2001(平成13)年度
空間トーク
2002/2/9 青木淳×青木野枝
2002/3/17 デジタルpbx×都築響一
2002(平成14)年度
アニメーションの世界
2003/3/8 村田朋泰+真島利一郎 (作品上映と対談)